BtoB PR SUPPORT / EXTERNAL PR TEAM

事業が知られ、選ばれ、
取材される会社へ。

メディア露出を強化したいBtoB企業にアナウンサー・記者が伴走します。

経営者や現場への取材から、社内に埋もれている強みや経験を発掘し、社会やメディアが取り上げる理由のあるニュースへ編集します。

企業への取材を通じて強みや経験を発掘するHELMIO

YOUR CHALLENGES

事業も実績もある。発信もしている。でも、問い合わせや取材につながらない。

第三者にとって理解しやすく、紹介しやすい形に整理されていないからかもしれません。

01

営業担当や社員によって、会社や事業の説明がばらついている

02

発信しても、顧客やメディアの反応につながらない

03

経営者や現場には知見があるのに、どのように発信すべきかわからない

04

広報の専任者がおらず、戦略的に企画・取材・発信を継続できない

つまり、何の会社で、何について取材すべき企業なのかが、外部から見えにくい状態です。

取材を起点に企業のニュースを設計する専属ニュース室

MAIN SERVICE

アナウンサーが、社内にある事実を外部が理解できるニュースへ。

アナウンサーや記者などの報道経験者が、貴社の専属広報チームとして伴走します。経営者や現場への取材に加え、AIも活用した社会動向の調査から、貴社が何について当事者・取材先として知られるべきかという「ニュースポジション」を設計。広報戦略、ニュース企画、原稿制作、メディアへの個別アプローチ、取材対応まで一貫して支援します。

専属ニュース室の詳細を見る  →

NEWS POSITION

企業の知見を社会やメディアが必要とするテーマへ。

ニュースになる独自のポジションを設計

HELMIOでは、企業や経営者が社会や業界のどの問題について、当事者・取材先として知られるかという立ち位置を 「ニュースポジション」と呼んでいます。商品の宣伝だけでは伝わりにくい、企業の経験や知見を社会の関心と結びつけ、継続して取材されるテーマとして設計します。

ニュースポジション診断レポートのサンプル
毎月 05 社限定

FREE NEWS POSITION DIAGNOSIS

無料ニュースポジション診断

公開情報をもとに、御社が現在どのような会社として見えているかを確認。まだ伝わっていない知見と、次に設計すべきニューステーマをPDFレポートにまとめます。

検索時の
第一印象
埋もれている
強み・知見
狙えるメディアや
テーマ

WHY HELMIO

専属ニュース室が
選ばれる理由

報道現場の取材力を、企業広報へ。

代表の新島麻生は、ニュースキャスターや報道リポーターとして、取材先の選定から取材、構成、撮影、編集、伝達までを経験。その実務知見を基盤に、報道経験者とAI・マーケティングの専門家が連携し、企業の発信を戦略から実行まで支援します。

株式会社HELMIO代表 新島麻生

株式会社HELMIO

代表 新島麻生 ニュースキャスター / 報道リポーター
代表プロフィールを見る
1.

経営課題から逆算する広報設計

売上、採用、事業理解などの経営課題を整理し、目指す成果から逆算して広報戦略を設計します。

2.

AI・マーケティングの専門家と連携した分析体制

社会動向、市場、競合、検索ニーズなどを多角的に調査し、企業が取るべきニュースポジションを設計します。

3.

発信を社会の関心と接続し、露出を最大化

企業が伝えたいことを、社会や業界、メディアの関心と接続。ニュース企画とメディアキャラバンを通じて、露出機会を広げます。

4.

アナウンサーが貴社の顔として、取材対応や登壇を支援

必要に応じてアナウンサーが、取材対応、インタビュー、イベント登壇、動画出演など、企業の顔となる発信まで支援します。

SERVICE

HELMIOの主な支援

MONTHLY 5 COMPANIES ONLY

まずは、御社が外からどう見えているか確認しませんか。

無料ニュースポジション診断は、自動採点ではなく、一社ずつ公開情報を確認して作成します。

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